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F-4BファントムII ⑤

11月23日 ハセガワ F-4BファントムII ⑤ 

コックピット周りの下作業、指定通りに筆塗りしていきます。射出ハンドルが細くて、折れてしまいましたが、なんとかリカバー。

トラ模様する必要があるのですが、筆が厳しいか。もっと細い筆を準備した方がいいかもしれません。

ベルトの再現をどうするか。別メーカーの製品を入れてみるか、自作するか、そこまではやらないか、、悩み中。






F-4BファントムII ④

11月16日 F-4BファントムII ④


少し時間が空いてしまいましたが、排気口の加工を進めました。
排気口内側の構造を模して加工、着色、それっぽい雰囲気になるように作業を進めます。

グリーン系のつや消し塗装を施し、さらに金属感を高めパネル構造を再現してみました。
まあ、あくまで雰囲気ですが、ツルッとした内側よりはそれっぽく見えるような気がします。

排気口も汚しを施し、それっぽく見えるよう着色してみました。

まあ、こんな感じでしょうか。





















基地活(厚木基地などなど)

 11月1日 ひさびさの基地活成果(厚木基地などなど)

ジョージワシントンが横須賀に入港して以降、厚木~横田基地まわりがたいへんにぎやかでした。
厚木基地では、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド等との合同訓練が実施されており、トランプ大統領来日も重なり、レア機のオンパレードでした。

仕事もあって、厚木基地を拠点に訓練中の他国哨戒機やアメリカ政府専用機を撮ることは叶いませんでしたが、ジョージワシントン艦載機を撮ることができました。


厚木基地に降りるC-2

横田基地に降りる怪しい機体(アメリカ陸軍運用ボンバルディア6500型機)

F/A-18E

オスプレイ

F-35C

P-3シリーズ(P-3、EP-3、UP-3)

P-1とF/A-18


F/A-18タクシー中

テイクオフ!

MH-60(HSC-12所属機)














F/A-18Dホーネット(11)

6月8日 F/A-18Dホーネット(11)

排気口の塗装をやり直し、増槽タンクとパイロンを取り付けて、完成しました。
キャノピーは固定せず、開けられるようにしておくことにしました。







F/A-18Dホーネット⑨

5月25日 F/A-18Dホーネット⑨

垂直尾翼の付け根が溝のようになっていた箇所を溶きパテで埋め、整形、塗装し直しました。
つぎにアンテナ類を取り付けていきます。

なかなか前に進みませんが、それでもだいぶ完成に近づいてきたように思います。






F/A-18Dホーネット⑧

5月18日 F/A-18Dホーネット⑧

尾翼を取り付け、エアインテーク周りを取り付け加工しました。
それなりに形になってきたように思いますが、実機写真と見比べると、垂直尾翼取り付け部分の形状がちょっと違うみたいです。
模型では溝のようになっていますが、実機写真では、シール構造のようになっています。
うーん、溝を埋めて、シーリングみたいな細工して、再塗装かぁ。




F/A-18Dホーネット③

4月19日 F/A-18Dホーネット③

排気ノズルを加工してみましたが、なんかイマイチでした。理由は、まあ、手抜き、です。内側のパネル状の部材の作りがイマイチだったから。
ニードル加工した部分に歪みが生じていて、そこを直せばよかったのですが、まあいいや、と、そのままにしてしまったため、歪みがそのまま仕上がりに影響してしまいました。
また、かなり薄いプラ板を使ったのですが、厚みが外からみてわかってしまうのも難ありですね。
まあ、もともと排気口内側は、のっぺりとしていたので、雰囲気は出せたかな、と思います。
紙を使って、表面を何かでコーティングして、丈夫で薄い素材を作り、その素材で排気口内側構造を再現してみたら良いのかも知れません。次回の課題としておきます。

こらからは、コックピットまわりの制作作業に入ります。





シビックGL(1972年)⑥

11月24日 シビックGL(1972年)⑥

一応、完成です。
まあまあ、綺麗にできあがりました!

なかなか小さいGLマーク、慎重に作りながら、最後の仕上げ工程で、どこかに飛ばして無くしてしまったり、クリアでコーティングしたデカール部分が一部剥がれてしまったり、、磨きが足りず、ゆず肌が残っている部分があったり、、、
ほかにも、もう少し頑張ったら、、という箇所はあります。

実家の車が初期型シビックdeluxeだったこともあり、たいへん愛着があるクルマ、再現することがでしました。







シビックGL(1972年)⑤

11月17日 シビックGL(1972年)⑤

仕上げも大詰め、ゆず肌の塗装面を6000番のペーパーでやすってからコンパウンドで磨きつつ、細かい塗装作業を進めていきます。
綺麗になったら、外回りの細かいパーツを取り付けて完成、となります。
もうひと息




シビックGL(1972年)④

11月10日 シビックGL(1972年)④

あずき色、いい感じになってきました。
室内塗装の失敗もほぼ分かりません!
エンジンなし、稼働部分もないので、まあ、丁寧に作っておけばよし!

この先の外回りは、ちょっと頑張らないといけませんね。




ハセガワ 1/72 A-6Eイントルーダー(12)

 10月5日 ハセガワ 1/72 A-6Eイントルーダー(12)

修復したエアインテークですが、機体との取り付け部分が整合していません。
よくみたら、水平尾翼の塗装も間違っていました。
インテーク部分のほか、擦り合わせが悪い部分を削って、埋めて、筆塗りの上に軽い汚し処理を施して、荒い作りの部分をごまかしていきます。
水平尾翼も塗装し直して、改めて取り付け。
増槽タンクを取り付け、デカールを貼っていきます。
けっこう擦り合わせが悪い部分が見つかりましたが、ここまできたら、もう戻れません。
仮組みの時に、しっかり確認して、修正しておくべきでした。基本ができてないですね。
今後の課題とします。








ハセガワ 1/72 A-6Eイントルーダー(11)

9月29日 ハセガワ 1/72 A-6Eイントルーダー(11)

キャノピーの修復と足回りの細かいパーツの着色を進めていきます。
ちょっと作業が雑になってきましたが、まあよしとします。






小松空港/小松基地

 9月6日 小松空港/小松基地

出張帰り、移動の待ち時間を利用して、爆音シャワーを浴びてきました。

この日は24運用でしたので、比較的近くから離陸・着陸する機体を狙うことができました。

戦闘機を狙う際、いつもは手振れを恐れ、シャッタースピードをかなりハイスピードにして撮影していましたが、今回は、失敗を恐れず、流し撮りの練習をすることにしました。

306飛行隊舎前のランプ(エプロン)には、千歳、新田原、那覇の各基地からでしょうか、ふだん見慣れないマークの機体がちらほらしていて、上がらないかな・・と期待していましたが、残念ながら上がりませんでした。旧チョコ機が1機下りてきましたが、飛行教導群はお休みのようで、ハンガーの扉は閉まっていました。

この日は、午後に入って303飛行隊機が3機ハイレートで上がりました。戻りにタッチアンドゴーを数回実施、どうやら訓練終了のようです。金曜だったから?でしょうか。ランプに駐機されていた機体がどんどん片付けられていきました。

来週からは、小松基地航空祭に向けた予行が開始されるとのこと、展望デッキも平日からにぎやかになるのでしょう。

ちょっと悔しいですが、これただけでもありがたいです。あくまで仕事の移動の乗り継ぎ時間活用した技術向上のためのトレーニング、流し撮り練習はこれにておしまい。


他の基地からの機体がずらり

チョコ?通常塗装に戻っていました

303飛行隊機にミサイル取付中?

737MAX

303飛行隊機、離陸

白山(写ってませんが)をバックに・・

767国際線仕様の着陸、主脚の特徴がよく分かります

306飛行隊機の離陸1

306飛行隊機の離陸2

303飛行隊機のタッチアンドゴー

後片付け1

後片付け2/他の基地所属機が駐機していた向いにチョコ機

後片付け3/ミサイルが外されていました